 |
|
|
|
|
インポテンツ、前立腺肥大症、痔、慢性下痢等胃腸のトラブルなど男性のよくある悩みの中でも、特に人に言いにくく、一人で悩んでいることの多いのがインポテンツです。尿が出にくくて、何回もトイレにいくとかの頻尿、痔による痛み、出血もよく聞きます。また、冷たいビールを飲みすぎるとすぐ下痢になる慢性下痢の症状はありませんか? |
|
|
|
|
|
|
|
ある日突然インポテンツになってしまった!
人にもいえず気持ばかリあせり、自分はだめだとただ悩み続ける〜という
“できごと”がやってきた場合、いかなる手段を用いてでも、元の元気の
自分に戻りたいという切なる気持になるでしょう。
また、加齢とともに弱くなってきたとあきらめてはいませんか?
相談してください。
良い漢方薬を用いることによって、
きっと良い結果を期待することができるでしょう。 |
|
|
|
|
|
|
|
前立腺がある程度肥大してくると、尿道がしめつけられるので、
尿の出る勢いが弱くなります。 切れが悪い、何度もトイレに行きたくなる、トイレが近い、
夜中トイレに2度3度おきる、はじめは、なかなか出ない。
それらの症状は前立腺肥大が原因ではない場合もよく起こります。
加齢によって、腎の働きが弱くなる結果です。
漢方では“腎臓”というのは生殖泌尿器系全体を意味します。
腎の衰えによって、水分代謝の異常によると考え、
従って、腎を補う漢方(補腎薬)ことによって、
機能を高め、症状を改善することができます。 |
|
|
|
|
|
|
|
痔といえば男性と思われがちだけど、じつは女性にも多いです。
痔の大半は肛門周辺の静脈のうっ血が原因。それもほとんど不規則な生活からきます。
●座っている時間が長く、運動不足。
●しょっちゅう夜ふかしする。
●便秘を治そうとしない。
●からいものが大好き。
痔主の方は、お薬に頼るだけではなく生活改善も必須ですね。
あまり知られてはいませんが、痔には漢方薬が効きます。
肛門周辺の血行を促進させ、出血、痛みを取り除き、
しかも穏やかな排便作用をもたらします。
|
|
|
|
|
|
|
|
●軟便〜水ぽい下痢が1日に数回。食事の後下痢になりやすい。
●ストレス、緊張などで腹痛がおき下痢する。ふだんからイライラ、憂うつ。
●夜明け前に腹痛、腹鳴とともに下痢。排便後は楽。足腰がだるく四肢が冷える。
こんな症状はありませんか?
胃腸薬といえば胃炎とか胃・十二指腸潰瘍、消化不良といった病名に
合わせたお薬をと考えがちです。しかし病名が同じでも、
原因や症状の過程はさまざまです。
漢方ではそのさまざまな原因や症状に応じるために
数多くの処方が用意されています。
|
|
|
|
|
 |
|